将棋の名人戦第3局
第66期名人戦七番勝負の第3局が8日、9日の2日間で行われ、164手で挑戦者の羽生善治王将が森内俊之名人を破り、対戦成績を2勝1敗としました。
森内名人がずっと優勢で早く終わるのではないかと思われていましたが、羽生先生が50年に1度とも100年に1度とも言われるような大逆転!で勝ちました。
本当に痺れる将棋で名局でした。
これで弾みがついて羽生先生が名人を奪取されるように応援します。
| 固定リンク
第66期名人戦七番勝負の第3局が8日、9日の2日間で行われ、164手で挑戦者の羽生善治王将が森内俊之名人を破り、対戦成績を2勝1敗としました。
森内名人がずっと優勢で早く終わるのではないかと思われていましたが、羽生先生が50年に1度とも100年に1度とも言われるような大逆転!で勝ちました。
本当に痺れる将棋で名局でした。
これで弾みがついて羽生先生が名人を奪取されるように応援します。
| 固定リンク
コメント
名人戦は
森内○●●羽生
通算勝敗は
森内41-52羽生
同じ37歳の二人は10歳から将棋大会で互いに名前と将棋を知る間。27年間も対局しているんだ
ところで囲碁・将棋界。アマチュア無線やる棋士いるでしょうか。
投稿 sadakun_d | 2008年5月10日 (土) 09時56分
sadakun_dさん
はじめまして。コメントありがとうございます。
森内名人と羽生二冠は小学生の頃からライバルですね。
私は羽生二冠のファンなので今回は特に力を入れて応援しています。
>ところで囲碁・将棋界。アマチュア無線やる棋士いるでしょうか。
残念ながら聞いたことがありませんが、居られるかも知れませんね。
よろしければコールサインとお名前をお教えいただけますようお願いします。
投稿 JF1UVJ | 2008年5月10日 (土) 14時13分